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2022.09.25[日]
PM 10:31


Past Diary
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KIMIX-GOGODiary > 2017 04
4/30(日)


ひたすら造形作業。


今日の日岡さん。
ポッピンQ/蒼ちゃん
[佐久]
4/29(土)


ファンの作業とか。
半日上がり。


ジビエ肉屋で買った肉が届く。
肉のスズキ屋
鹿肉など。


GW初日(?)と言っていいのかわからないけどとりあえずゲーセンへ。
ポッピンQ
今回の伊純は一つ取るのに苦労したけど、
同位体は500円でたくさん取れました。


ローソンのまどマギコラボ。
ローソンまどマギコラボ
今回はお菓子のおまけじゃなくてそれ自体が売り物になってたね。
その方が店員さんも困らずに済みそう。


何度か提唱した沙紀ちゃんのアホ毛天使の輪っか説。
ポッピンQ/沙紀ちゃん
能力に加えて、PNで見てもほぼ全ての絵で
アホ毛が頭の上で平たい楕円になるように描かれてる。
やはり意図的なんじゃないだろうか。
絵を描く際も意識的に描けばそれらしくなるね。


豚スジを圧力で似た後野菜炒めに。
豚スジ
[佐久]
4/28(金)


あっちの手伝いとか。
残業1H


今日の日岡さん。
ポッピンQ/蒼


WFの仮申請はまだどれも回答なし。
ファフナーはすっかり毎度のことだけど他の新規の1件はどうなるのか…
[佐久]
4/27(木)


あっちの手伝い。
組み立てを始めようにも設計ミスの追加工ばかりで組み立てが進まず。
設計の人はCADなんて2Dで十分とか言ってたのにこの有様。
残業1H


ポッピンQのプロダクションノートが届く。
予想外にでかかった。

設定資料集、まさか伊純のあの時の図があるとは…

沙紀ちゃんのダンスレッスン衣装の背中にある模様、
本編でもほんの一瞬で何か意匠があるな程度でしか認識できなかったけどなるほど。

黒様の絵がじっくり見れるのは嬉しい。

あれ、無いなと思った絵もちょっとあるけど
ポッピニウム補充できました。
絵描きには特にありがたい。
[佐久]
4/26(水)


パイプ作業とか
あっちの手伝いとか。
残業なし

[佐久]
4/25(火)


ファンやパイプの作業とか。
残業1H


原型作業。
[佐久]
4/24(月)


ファンの作業とか。
残業1H


絵を描くなど。
ポッピンQ/沙紀ちゃん


毎晩寝る前にダンQのFANTASYのMV見てるけど、
久々に見た本編のダンスと比べると、
振り付けは7割くらいは共通してたように見える。
もちろんダンQは全員が円陣を作って全く同じ動きをしているのに対し
本編の方はほとんど一方向を向いたセンターありの配置になっているけど。

本編のFANTASYは最初は暗い空間のステージで踊ってるんだけど
サビのトーンが上がるところで数秒止まり静寂に包まれた後、
大量のポッピンとともにステージが明るくなるシーンすごくいい。
見事にライブステージが出来上がる。

FANTASTYで好きな振り付けは、
脚を交差させるステップのところ(ダンQには無い)と、
右手を円を描くようにぎゅいーんってやるやつ。
[佐久]
4/23(日)


万宅にお泊り。
朝食にパンを頂くなど。


mannenと共にキネカ大森へ行きポッピンQのチケットを取得。
21番でした。
今日は1人での観賞です。


神田へ移動し奥さんと合流してオススメのラーメン屋へ。
カラシビ味噌らー麺 鬼金棒

辛いラーメンでしたが最近は昔より辛いものが食べられるようになったので
汗はダラダラかくものの借りたタオルを額に巻きながら食べられました。
ただ山椒増しにしたせいか舌が痺れて味がほとんどしなかったという。
たぶん美味しいだろうなという舌触り。


有楽町へ行き高知のアンテナショップでポッピンQのウッドキーホルダーを購入。
パッケージはポッピンじゃないけどごっくん馬路村を購入。

夫婦とお別れしてキネカ大森へ。


虹色ほたる 2回目
この作品は理想的な山奥の田舎像をこれでもかというぐらい描く作品でノスタルジー溢れる作品。
2012年とはいえ昨今のアニメなのに全てアナログのようでチャレンジ精神もうかがえます。
子供たちの描写がモブも含めすごく自然に生き生きと描かれていて感心しました。
ただキャラ画の解像度はもう少し上げてもらってもいいんじゃないかとも思った。
2回目なので細かい伏線も確認しながら観ることができました。


ポッピンQ 3回目
昨日観たばかりですがやはり中盤あたりから
キャラの心境を思って泣きそうになります。
綺麗な脚でした。

主人公は子供か若者で、課題(悩み、使命)を抱えており、
非日常(他の土地、異世界、旅)に赴き、偉業(課題の解決、悪を倒す、宝物や伴侶を得る)を成して
元の世界に戻るっていうは古い童話の時代からある物語の典型の一つで、
ポッピンQも虹色ほたるもこれに該当するね。
もちろん最近のTVアニメなんかでもよくあるし。


帰宅したらポッピンQのラバストが届いており、
今日買ったウッドキーホルダーと共に記念撮影。
ポッピンQ/グッズ

本作の関連書籍は4冊で、
reverse
本編の補完漫画。伊純以外の4人が時の谷に移動した前後の話と
騒動の元となったポッピン同士のいざこざなどが描かれている。
ネタバレ度30%

ドロップ
5人各々の悩みの詳細と同位体との日々の様子を描く補完小説。
各キャラから見た別のキャラの印象も語られている。
文字量は少ないが中身は濃い。
ネタバレ度15%

ちゃお版
児童向けな絵柄の本編の漫画版。
細部で若干の差異あり。
おまけ漫画がうれしい。
ネタバレ度95%

小説版
本編丸ごとの小説版。
セリフはもとよりその時の心情や削られたセリフもあり。
ネタバレ度150%

映画を見そびれて円盤を待っている人は軽度のネタバレはあるものの
reverseとドロップを先に読んでもいいんじゃないだろうかというお話。

1案として
ドロップ>reverse>本編>ドロップ>reverse>ちゃお版>小説版>本編
といった感じ。

実は初回観た時、感動もしたし面白かったけどキャラ可愛い!って方が強くて、
綺麗な青春アニメ〜綺麗な少女たち〜綺麗な脚〜 ああ汚したい!
みたいな感じだったんだけど、
書籍読んでたら父性(?)に目覚めてえっちぃ目で見られなくなりました。
そして本編は娘たちの成長記録で、最後のFANTASYは発表会といった感じに。
沙紀ちゃんに三角締めされたいとか伊純ちゃんに腕ひしぎ逆十字されたいといった思いはあるけど
それは芸術品を見て楽しむ感じに近いもので、別に下心はありません。

そうそう、再度言うけど沙紀ちゃんのアホ毛、
ただのチャームポイントじゃなくて天使の輪っかになってるから
能力を使用したシーンはそっちだけじゃなくアホ毛ごと見てほしい。
マジ天使だから。
[東京-佐久]
4/22(土)


東京のキネカ大森という映画館でポッピンQの1週間の上映企画があり観に行く。
初見のmannenを誘いました。

今回の企画は名画二本立てという枠で、
1本目は同じ東映の虹色ほたるという作品です。

キネカ大森/ポッピンQ

ポッピンQは地元では最終日に観に行ったため一度しか観れず、
ここ3ヶ月関連書籍で飢えをしのいできましたが、
その甲斐あって場面や台詞の都度、キャラの心情を思い出し
深く感情移入して観ることができました。
もう中盤あたりからずっと泣きそうでした。
というか普通に涙がこぼれます。
こういう視聴の仕方をした作品は初めて。

最後のFANTASYは娘たちの発表会を観る父親の気分。

最後の例の映像は初回は驚きで理解が追いつかずほとんど頭に入らなかったけど、
2回目となると流石に追うことができました。
AJのポスカイラストの件もあるし。

しかし沙紀ちゃんのカールしたアホ毛って天使の輪っかだったのね…

初観のmannenにはreverseを先に読んでもらいましたが正解のようでした。
伊純以外の4人の前日譚がほとんどですが、
本編で出番の少ないジンバットやポッピン同士のいざこざの詳細は
知っておいてもいいんじゃないでしょうか。
中盤までの軽度なネタバレを含みますが。


一旦mannen宅に行き、重い荷物を置いて再度外出、
奥さんと合流しジンギスカンへ。
ジンギスとかまともに食べるのは十なん年ぶり。
肉柔らかくて美味しかったです。
ほどほどで切り上げ焼き鳥屋へ。
各種鶏肉を頂く。


その後宅へ。
録画アニメを見ながらお酒を飲む。
先日DLsiteから届いた酒を持参したり。
嫁さまの作った年代別の梅酒を頂くなどしました。
[佐久-東京]
4/21(金)


ファンの作業。
一部部品が届かず。
残業なし
[佐久]
4/20(木)


ファンの作業。
残業1H
[佐久]
4/19(水)


別の作業の手伝い。
残業1.5H
[佐久]
4/18(火)


手伝いとか。
残業1.5H
[佐久]
4/17(月)


あっちの作業の手伝い。
残業1.5H
[佐久]
4/16(日)


ウィンチェスターやコルトSAAの複製作業をしたり。


市長選の投票にいくなど。


ポッピンQは次はこういうVRをやったらどうだろうか。
ポッピンQ/蒼&沙紀
ポッピンQ/蒼&沙紀
※罵る音声付き

HMDがあるから顔を踏んでもらえないのが難点。


HNKのアニメ「龍の歯医者」を視聴。
和洋混じったファンタジー感が独特で、
龍のスケール感には圧倒さえれるし、
物語も先が読めずハラハラするし面白かったです。

何と言ってもヒロインの野ノ子が可愛い!
15歳のぱっつん少女があんな際どい格好でアクションするなんて…

続きないのかな。

まぁ続きといってもああなるとあれなんだけど…
[佐久]
4/15(土)


絵を描いたり。
[佐久]
4/14(金)


あっちの手伝いとか。
残業1.5H
[佐久]
4/13(木)


忙しいチームの手伝いとかファンの作業とか。
残業1.5H
[佐久]
4/12(水)


ファンの作業とか。


健全なあおいす。
ポッピンQ/あおいす
※消毒
[佐久]
4/11(火)


ファンの作業とか。
残業1H
[佐久]
4/10(月)


忙しいチームの手伝い。
残業2H
[佐久]
4/9(日)


だらだらと過ごす。


figma天使像で絵画を再現。
figma天使像
figma天使像
figma天使像

しかし集めてるキャラがの系統が似通ってる。
[佐久]
4/8(土)


昼、両親と近所のカツ丼屋へ。
肉厚のカツ丼がワンコインで食べられるクーポンがあり
浅ましくも馳せ参じたところ同じ事情の人たちの行列ができており30分ほど待つ。
カツ丼
肉厚で美味しかったのですが、
空腹にガツガツ食べたせいかすぐに胃もたれしてあまり味わえず。


複製作業とか。


絵を描いたり。
ノースリーブパーカーの鉄血カップル。
昭弘/ラフタ


ファフナーも当初はエヴァっぽいとか言われていたけど実際の類似点はこのくらいだよ。
ファフナー
[佐久]
4/7(金)


フレームとかファンとかパイプ作業とか。
1.5H


NHKでロボットアニメの特集番組(?)があったようだけど、
2000年代のアニメとしてファフナーがでかでか紹介されていたそうな。
1期の頃はあまり注目されてなかったけど、だいぶ出世したね。

鉄血で心が荒んで何か明るいロボットアニメを見たいという人にはファフナーがオススメ!
ファフナーは自然溢れる島に暮らす少年少女が
ときにぶつかったり助け合ったりし自爆したり同化されたりねじれたりしながら
敵と戦う青春アニメです。
視聴後はまさに蒼穹のような爽やかな気持ちになれます。
[佐久]
4/6(木)


フレームの部組やファンの作業。
1.5H


メイドラゴン、感情移入できなかったけどまぁまぁ面白かった。
人外美少女の押し掛け同居ものって一つの典型だけど
主人公が男子高校生なことが多いのでその点はユニークだよね。

個人的に引っかかった点でいえば、
よく外国人が日本に来て日本すげーとかやってる番組あるじゃん。
そういうの楽しく見ることもできるけど
ふと、自画自賛番組なの?って冷める点もあるでしょ。
メイドラゴンでも人間の文化に触れたドラゴンたちが驚いたり感心する描写に
そういう番組のうすら寒さに似たものを感じてしまった。

あとは仕事現場の描写とか残業だとかできればアニメで見たくないなーと。
我ながらそういうとらえ方は良くない傾向だと思いつつも。


メダロットが20周年だそうなのでその昔、
ほるま先生がボンボンやイマジニアに企画を持ち込んだときの再現実写漫画(?)でも紹介しておく。
メダロット20th
メダロット20th
メダロット20th
メダロット20th

ちなみ自分はボンボンコミックスとアニメのみでゲーム類は全く。

中学の頃はボンボン黄金期で、クラスメイトにジョジョを布教していたんだけど
ついでにメダロット始めJING、クロちゃん、NOAあたりをセットで布教していて
そっちもそこそこ好評だった。

そういえばWFでもメダロット結構多いんだよね。
一般にメジャーなアニメや漫画作品なんかより
コアなファンのいる作品の方がそういうところでは多い。
[佐久]
4/5(水)


ファンの作業。
1H
[佐久]
4/4(火)


ファンの作業。
1.5H


昨年から飼育してるこのアリの巣。
アリの巣
アリの巣
給水以外半年くらい放置してるんだけど働きアリは増えも減りもせずずっとこの調子。
空間と湿度と餌があっても増えないのはなんでなんだか。
あまりにも蜂と生態が違いすぎる。
常に卵は抱えてるんだけど増えないってことは自分らで食べているみたい。


今年終盤にiMacの新型が出るとかなんとか。
これでようやく買い替えできる。
ただその前に最新OSでの作業環境の確認だけはやっておかないと。
[佐久]
4/3(月)


穴あけやピン打ち作業。
1.5H
[佐久]
4/2(日)


久々にリアタイで鉄血みたけど、最後にMA出してドッタンバッタン、
最終手段でオルフェンズの涙で水に流すなどの悪い予想こそ外れたものの
主役機晒し首とか前例のない後味の悪さ。

主役級キャラ全滅させておいてBパート全部使って丸く収めてるつもりなんだろうけど。
イオク様やサウナじじいは死んだけどね。

まぁ主役以外のレギュラーが中途半端に死ぬ方がもっと後味悪いんだけどね。
あ、そういえばアルミリア描写なし…

この流れであるにしてもお話として丸くまとめてるけど、
どうもガンダム向きのシナリオじゃないなー
やくざ映画みたいな。
キャラも設定もいいんだけど。

鉄血ってなにか物足りないと思ってたら外伝展開だよね。
SEEDは本編よりアストレイの方が真っ当にガンダムしてたし、
00は過去の出来事も含めてよく設定練りこんであったけど鉄血は月鋼だけでしかも微妙だったし。

外伝がもっとちゃんと機能してれば
厄災戦とかヴァルキュリアフレームとかもっと掘り下げてくれて世界観広がるんだけど。

気づいたら作品に感情移入できず
ミカヅキが死んでもバルバトスが晒し首になっても何も感じなかったのが悲しい。
もう少し途中の強引な展開がなければラストで悲しんだり、
団の生き残りやアカツキを見て喜んだりと感情の起伏を楽しめたかもしれない。

ちなみに種デスのときは脚本の酷さはあれどガンダム対ガンダムだったし、
いけ好かない小僧どもが前主人公たちにフルボッコという卑しいスッキリ感があったね。

ガンダム作品で脚本に期待できない場合は
ガンダムの顔したロボットが戦ってる描写を楽しむだけのモードに脳が切り替わるんだけど、
そういう点ではガンダムをただかっこ良く描くことに特化した種には効果的だけど
非ガンダム機に主役機が晒し首になる鉄血はダメだった。


そうそう、鉄血の前に「ガラスの花と壊す世界」っていう
全く話題にならなかった去年のアニメ映画をレンタルで見たんだけどね、
よくある退廃SFものだけど
女の子たちが仲良く思い出作ったり別れちゃったりするだけでうるっと来るんだから
人間の感情の単純なことときたら…
面白いかと言うとうーん、普通。

というか、最近ディストピア〜ポストアポカリプスもの多すぎない?
ブームなの?
それとも昔から?
一つの典型ではあるけど。

ひと昔前の漫画のはずのBLAME!がアニメ化して予告で世界観語られると、
おーよくあるとか感じてしまう。

世界旅行しているときの描写がダイジェストっぽく描かれているけど、
ここを引き延ばして1クールものとして再編成したら
こういうベタな終わりでも感動しそう。
[佐久]
4/1(土)


WF当選したようです。
新作はお楽しみに。


同位体と二人でいるところをクラスメイトに見られる、続きとオマケ。
ポッピンQ
ポッピンQ
ポッピンQ
[佐久]
KIMIX-GOGODiary > 2017 04
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